日々の出来事や思いを俳句にしています
窓に広がる冬晴の真っ青な空が気持ち良いとびきりの風呂日和です。
とびきりの ふろびよりなり ふゆうらら
「とびきりの風呂日和」とは、裸同然で風呂を待つ間寒くない、ということかなと思いました。「冬うらら」春のように麗らかで暖かい日だったのですね。病棟の日常を詠んだ句。介護の職員さん達がこの句を読めば、しゃべらない弘君がこんな気持ちでお風呂に入っているのだと分かり、嬉しいのではないかと思いました。
寒中とは思えぬ晴れて暖かなとびっきりの風呂日となりました。リフターで吊り上げられたとき見えた青く澄んだ空の気持ちよかったこと。風呂上がりにも眺められました!
「とびきりの風呂日和」とは、裸同然で風呂を待つ間寒くない、ということかなと思いました。「冬うらら」春のように麗らかで暖かい日だったのですね。病棟の日常を詠んだ句。介護の職員さん達がこの句を読めば、しゃべらない弘君がこんな気持ちでお風呂に入っているのだと分かり、嬉しいのではないかと思いました。
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