日々の出来事や思いを俳句にしています
病院の庭にたむろする野良猫たちは、弘君の俳句の世界には無くてはならない相棒たちですね。神秘的な猫の目ですが、その目は心の窓とは言えず、何を思っているのか分かりません。ふと猫の目が春愁の気持ちをたたえているのではないか、と感じたという句。説明で春愁は私の心情です、と明かしていますが、作者が感じたことが作者の真実だ!と思いました。とても共感出来る句でした。
病院の庭にたむろする野良猫たちは、弘君の俳句の世界には無くてはならない相棒たちですね。神秘的な猫の目ですが、その目は心の窓とは言えず、何を思っているのか分かりません。ふと猫の目が春愁の気持ちをたたえているのではないか、と感じたという句。説明で春愁は私の心情です、と明かしていますが、作者が感じたことが作者の真実だ!と思いました。とても共感出来る句でした。
返信削除